更新日:2026年3月17日
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令和8年4月末から順次、住民基本台帳の住所に「対象世帯主」を宛名としてゆうパック(対面配達)等で郵送します。
なお、各世帯への具体的は配付時期について、市および郵便局へ個別にお問い合わせいただいてもお答えできませんので、ご了承ください。
Visaの加盟店で、磁気読み取りの決済端末があるスーパーやコンビニ、ネットショッピングでもご利用いただけます。ぜひ、鹿児島市内でのご利用にご活用ください。詳しくはこちらをご覧ください。
よくある質問(バニラVisaギフトカード)(外部サイトへリンク)
なお、鹿児島市内で利用できる店舗として、ご連絡いただいている店舗は次のとおりです。
「バニラVisaギフトカード」が利用可能とご連絡いただいている店舗一覧(3月15日現在)(PDF:617KB)
令和8年9月30日までです。
※利用期限が過ぎたギフトカードは使えません。
対象となります。
ただし、令和8年1月16日以降に届出をした場合は対象外となります。
令和8年1月1日に亡くなった(または転出した)場合、配付対象外となります。
なお、令和8年1月2日以降に亡くなった(または転出した)場合は、令和8年1月1日時点の住民基本台帳に記載されておりますので、対象となります。
配付対象者の方で、令和8年2月16日以降に届出をした場合は、旧住所宛に送付されます。
このギフトカードは、ゆうパックでの配送を予定しており、郵便局への転居届を出されますと転送されますので、お引っ越しの際は、郵便局へのお手続きもお願いいたします。
なお、ギフトカードは、Visaのクレジットカードと同じようにスーパーやコンビニなど、全国のVisa加盟店やネットショッピングでもご利用いただけるものとなっておりますので、転出先でもご利用いただけます。
送付先を変更しないと受領できない場合、送付先変更届を行うことで送付先を変更することできます。
「受領辞退・送付先変更等」のページからお手続きください。
代理人でないと受領できない場合、代理受領届を行うことで代理で受領することができます。
「受領辞退・送付先変更等」のページからお手続きください。
ギフトカードを受領したくない場合、受領辞退届を行うことで辞退することができます。
なお、世帯員を個別に辞退することはできません。
「受領辞退・送付先変更等」のページからお手続きください。
本市が配付するギフトカードは、所得税等の課税対象とはなりません。
収入として認定しない取り扱いとなります。
現金支給については、ギフトカードの配付と比較して事務経費がかかることや、一度、口座情報を申しいただくなどの申請手続やその審査事務、振込に係るシステムの構築にかなりの時間を要すること、また、生活支援や地域経済の活性化を目的とした交付金であることから、貯蓄に回ること避け、迅速にみなさまのお手元にお届けする観点から現金支給ではなく、ギフトカードの配付を行うこととしました。
国の交付金利用の条件として「有効期間が設定されていること」、「精算ができること」が設定されていることや、Visaのクレジットカードと同じようにスーパーやコンビニなどのVisa加盟店やネットショッピングでもご利用いただけるため、他と比較すると、市民のみなさまに幅広くご利用いただけると判断し、選定いたしました。
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お問い合わせ
【不審な電話等に関するご相談】
・鹿児島市消費生活センター:099-808-7500
・最寄りの警察署または警察相談専用電話:#9110
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