更新日:2026年3月23日
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鹿児島市においては、人口減少による個人消費の減少が見込まれる中、裾野が広く、本市が優位性を持つ「観光」を経済成長のエンジンと位置付け、今後の個人消費の減少分を上回る観光消費額を創出していくことが重要になります。
今後、国内外から選ばれる持続可能な観光地づくりに向け、都市の魅力を高め、更なる観光振興を図る新たな施策等を継続的に展開していくため、安定的かつ持続的な財源の確保が必要であることから「宿泊税」について検討しております。
このたび、鹿児島市における宿泊税の制度素案に関するパブリックコメント手続を実施しましたので、その結果を公表します。
令和7年12月19日(金曜日)~8年2月3日(火曜日)
12名・1団体
50件
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